taniyan8– Author –
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院長ブログ
介護職員応援キャンペーンをはじめました
開業して7年が過ぎました。 最近、患者さまからこんな言葉をいただくことがあります。 「前から気になっていたけど、整体で逆に悪くなったら怖いと思って、なかなか予約できませんでした」 「友人から“心楽で楽になったよ”と聞いて、安心して予約しました... -
院長ブログ
予約の段階でお断りできて、よかった!と胸を撫で下ろした話。
今日もいつものように、「〇〇時から予約できますか?」とお電話をいただきました。 いくつかやりとりをしているうちに、「飛行機の時間に間に合うように……」というお話が出てきて、あ、観光でお越しの方だなと気づきました。そこで、「当院は痛みやしびれ... -
院長ブログ
整体師が患者さんから心配された話
私ごとですが、一昨年、自分の不注意で大腿骨を骨折してしまいました。ようやく足を引き摺らずに普通に歩けるところまで戻ってきました。 つい3ヶ月前までは、杖をつかないとまともに歩けないくらいまで悪化していたんです。 原因ははっきりしていて、手... -
症状の解説
坐骨神経痛、なぜお尻をほぐしても元に戻るのか?
「お尻から太ももの裏が痛い」「ふくらはぎがビリビリしびれる」「病院では坐骨神経痛と言われた」。五島の当院でも、この相談は本当に多いです。 そして、それと同じくらい多いのが「お尻や太ももの裏をほぐしてもらうとその日は軽い。でも数日で元に戻る... -
院長ブログ
院長ブログ、はじめました。
ホームページを立ち上げてから、「心楽コラム」として症状の解説記事ばかり書いてきました。真面目な内容は大事なのですが、それだけでは「どんな人間が施術しているのか」がなかなか伝わりません。 そこで少し肩の力を抜いて、日々の施術で感じたことや、... -
症状の解説
膝が痛いのに、なぜ膝以外を施術するの?|膝を揉まない整体という選択肢
「膝が痛い」とき、多くの方はまず膝そのものを何とかしようとします。湿布を貼る、サポーターを巻く、病院でヒアルロン酸の注射を受ける、水が溜まっていれば抜いてもらう。痛い場所が膝なのですから、ごく自然な発想です。 ところが——いろいろ試したのに... -
施術の考え方
ぎっくり腰で動けない方へ|ボキボキしない無痛整体【五島市】
結論だけ先に知りたい方へ(3行まとめ) ぎっくり腰は「その日に急に」ではなく、日々の負担が少しずつ積み重なった結果として出てくることが多いと考えています。 心楽では、痛む腰をゴリゴリ押したり、ボキボキ鳴らしたりはしません。全身の筋膜のつなが... -
症状の解説
腱板断裂と診断されたのに痛み止めだけ…その肩の痛み、我慢するしかない?
「肩が痛くて腕が上がらない」「夜になるとズキズキして、何度も目が覚める」「洗濯物を干す、服を着る、それだけでもつらい」 病院で検査を受けて「腱板が断裂しています」と言われたとき、多くの方が同じことを考えます。切れているなら、もう手術しかな... -
症状の解説
五十肩はなぜ起こる?炎症・血糖・コレステロールとの意外な関係
「ある日突然、肩が痛くなった」「腕を上げようとしても、痛くて上がらない」「夜になると肩がズキズキして眠れない」 40代、50代になると、こうした肩の悩みが急に増えてきます。いわゆる「四十肩」「五十肩」です。 でも、不思議だと思いませんか。「二... -
症状の解説
「最近の自分、おかしいな…」その不調、うつ病だけでなく男性更年期かも
「疲れがなかなか取れない」「以前は楽しみだった趣味に興味が湧かない」——そんな不調が続くと、「年齢のせいだから仕方ない」「もしかして、うつ病なのかな」と不安になる方も多いのではないでしょうか。もちろん、うつ病など他の病気が原因の場合もあり...
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